BRUNO sartoria Giottoの井田雄亮氏による巾着バッグレビュー:「ただのバッグではないスタイルの完成度を高めるプロダクト」

オーダースーツ等のビジネスウェアを取り扱う、BRUNO sartoria Giotto。
ファッション業界の著名人達とも多くの仕事をしているマネージャーの井田雄亮氏に、TRENTASETTEの巾着バッグを実際に触っていただき、下記、レビューしていただきました。
BRUNO sartoria GiottoのInstagramでは、ファッション業界の著名人達と井田氏のお写真も投稿されています。

ただのバッグではないスタイルの完成度を高めるプロダクト
「最近は軽装化が進んでいますが、大人の男性にとって『手持ち無沙汰』をどう解消するかは永遠の課題。この巾着バッグは、手に持つだけでコーディネートに奥行きが生まれますね。ミニマルですが、計算されたフォルムが絶妙です」
素材の良さが際立つ、CONCERIA800社の真髄
「TRENTASETTEの代名詞とも言える、イタリアの名門 CONCERIA800(コンツェリア・オットチェント)社 の漆黒レザー。今までのミニウォレット等でも感じていますが、このブラックレザーの質感はやはり別格。巾着特有のドレープ(しわ)感が出ることで、革の艶やかさと重厚感がより一層引き立ちます。使い込むほどに手に馴染み、色気が増していく様が想像できますね。経年変化も期待できます」
オンオフを問わない、汎用性の高さ
「カジュアルな休日のスタイルはもちろんですが、あえてジャケパンスタイルに外しのアイテムとして持つのも良いでしょう。小ぶりながらも必要なものがしっかり収まるサイズ感。ミニウォレットとセットで持つのも、統一感があって非常にスマートだと思います。肩掛けもできる2way仕様も良いですね」
時代に流されない、信頼という裏付け
「Web LEONやFORZA STYLEといったメディアで注目され続け、エグゼクティブ層に愛用者が多いTRENTASETTE。長く愛されるには理由があります。この巾着バッグもまた、一時的なトレンドではなく、何年経ってもクローゼットの定番として残り続ける一品だと確信しています」
メンズファッションのプロ、井田氏も太鼓判を押すTRENTASETTEの巾着バッグ。イタリアが誇る至高のレザーを、ぜひその手で体感してください。





















